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TOMOHIKO SAKAGUCHI坂口 智彦

2008年1月入社 保険部

誰とでもきさくに
コミュニケーションがとれる会社

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現在の具体的な仕事内容

保険というと損保(損害保険)と生保(生命保険)があるのですが、取り扱っている保険は損保がメインですね。火災保険や工事保険、労災保険、自動車保険、その他建設に関わる保険全般を扱っています。 主には、須山建設グループ社員や関連するお客様への営業です。私の場合は前職も保険の営業をしていたので、元々のお客様もそのまま継続して担当させていただいていたため、業務への入りはスムーズでした。ただ、建設の知識は全くなかったので、入社当初は建設業への知識を深めることに注力しました。やはり、どういった経緯で保険が必要になるのか、を理解していないと適切な提案や対応ができないですからね。

そうはいっても、未経験者でも心配はいりません。アライブでは、提携している各保険会社の研修制度を活用しているため、入社後にはしっかりとした知識を身に着けることができますのでご安心ください。

これまでのキャリア

前職では、個人で保険の代理店をしていました。
保険会社にプロ代理店を養成する研修生として入社し、その研修を経て独立し個人事業主として保険の営業をしていました。それ以前は自動車販売店での営業経験もあり、この時の自動車関連の知識が、その後の保険営業にも活かされています。

入社のきっかけ、重視したこと

前職の研修生時代に、当時アライブの保険部にいた方と知り合い、縁があって後々その方から声をかけていただいたことがきっかけです。
個人で営業している中で、正直なところお客様の開拓という面では色々と苦労していました。アライブなら、須山建設グループなのでグループ内はもちろん、グループからのつながりでもお客様を開拓できる、営業先を広げられることが一番の魅力でした。

転職して良かったこと

一人で仕事をしている頃と違い、会社に属している他の社員と話ができたり、協力しあえることがすごく有難く感じます。
須山建設グループで保険部門があるのはアライブだけです。須山建設グループには紹介制度があるのですが、他の社員から紹介をいただいたり、お客様からのご相談であれば、不動産の営業担当者が同行もしてくれます。また、グループ内に各部署があるので、業務がグループ内で完結できるところも良いですね。その分素早い対応も可能となり、お客様をお待たせする時間も短くすることができます。

株式会社アライブはどのような会社ですか?

上下関係があまりなく、誰とでもきさくにコミュニケーションがとれる会社です。
最近では、若い社員も増えて、今まで以上に活気が出てきたなぁと感じますね。またアライブは、基本的に仕事を任せてもらえる環境です。細かく指示があるのではなく、各課毎に目標を決めそれに向かって話し合い、協力していくスタイルです。そのため、自主性が尊重されており、自分達の意見が反映されやすいと思います。

今後目指していくキャリア、ビジョンがあれば教えてください

保険のスキルを上げていくことですね。情報改定の頻度が高い商品のため、新しい情報を取得し、常に最新の状態を保っていきたいです。そしてグループ内への周知も徹底していきたいですね。
また、現在はグループ内での営業が主となっているので、今後は外部への営業にも力を入れていきたいと思っています。そして、アライブの保険部門を拡大していきたいですね。

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