アライブ通信
空室対策レポート◆2012年4月号2012/04/17 空室対策レポート
今回の事案は、築27年の学生用ワンルームアパート。
1世代前の狭い間取で築年数も古いため、入居者にPRするポイントが弱く、
苦戦が予想されていました。
学生の入退去シーズンである2月~3月に向けて、「打てる手は全部打った」案件です。
1世代前の狭い間取で築年数も古いため、入居者にPRするポイントが弱く、
苦戦が予想されていました。
学生の入退去シーズンである2月~3月に向けて、「打てる手は全部打った」案件です。
| ◆物件概要◆
立地:浜松市中区布橋 |
| ◆BEFORE◆( 2011年4月)
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| ◆対策◆
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◆AFTER◆( 2012年3月)
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◆成功のポイント◆
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★後記★
今年の学生物件は「家賃が安いだけでは申し込みが決まらない!」傾向が見えてきました。
家賃がリーズナブルなのは当たり前。そのうえで、物件自体に「ほかと違う魅力」がないと、お客様に選んでいただけない。
築年数が古い物件を、お金をかけずにバリューアップするアイデアが求められていると感じています。


