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アライブニュースvol.1362017/09/29 アライブニュース

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集客の主戦場は「スマートフォン」と「ご紹介」

部屋を探しているお客様とお会いして、物件を紹介して、お部屋に入居していただく。賃貸管理会社にとって、最も大切な仕事のひとつです。これは、2016年度にアライブが直接仲介・成約した、賃貸契約の問合せチャネルの分類です。

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「広告を見ての問合せ」のうち、8割以上がWEB上の広告。しかもその内訳は、75%がスマートフォン、パソコンはわずか25%。広告の主戦場はスマートフォンです。アライブも含めて、本気で入居率を上げる努力をしている管理会社は、どこもスマートフォン広告に力を入れています。
 しかし一方で、「ご紹介」の重要度は、近年ますます高まっています。実力のある会社はどこもスマートフォンに力を入れており、そこだけでは大きな差が付かないからです。須山建設グループの人的ネットワークをフルに使って、お客様をご紹介いただき、丁寧で誠実な接客で、納得のお部屋探しをご提供する。アナログ営業が改めて大切になっていると感じています。

代表取締役 須山雄造

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賃貸住宅業界向けのイベントで(株)全国賃貸住宅新聞社が主催する業界では最大級のイベントが7月25・26日に東京ビックサイトで開催され当社からも両日で6名のスタッフが色々なブース見学や情報収集とセミナーを聴きに参加しました。

約180社の企業が出展し、セミナーも不動産会社向け、市場トレンド、法律、相続・節税、リフォーム・リノベーション、賃貸経営、不動産投資・運用など数多く開催されました。

両日で90以上のセミナーが有り、各セミナーも開演前から順番待ちの人も多く席がすぐ埋まり、立ち見の人たちも多く見られ、大変に盛況でした。二日間でマンションオーナーの方や不動産関係者等で20,000人を超える来場者になります。

出展ブースも不動産会社向け、住宅設備・建材、オーナー向け、資産運用、法律税務、相続対策、リフ201709_15.pngォーム・リノベーションのエリアに分かれ、各社が展示説明や資料配布が行われています。出展企業では海外含めて不動産投資関連の出店が昨年より多く有り、賃貸住宅関連では宅配ボックス、インターネット無料、防犯カメラや機器などの利便性や安全性を高めていく商品の出店が増えており、各々ニーズの高さを感じました。リフォームエリアでコストを意識したものが多く見受けられ参考になります。色々な機会を通じて新しい情報を集め新鮮な情報をオーナーの皆様への提案に活かしていきたいと存じます。

※規模は小さくなりますが名古屋で11月7日・8日に吹上ホールにて開催されます

alivenewstitle (3).png201709_4.png氏名▶木下 召子(キノシタ ショウコ)
出身▶浜松市南区若林町(旧可美村)
部署▶営業部
入社▶平成13年5月
業務▶不動産売買・相続相談・オーナー様よろず相談
休日の過ごし方▶読書・散歩
ひとこと▶お城・神社仏閣めぐりにはまっています!

最近のトピックス▶【佐鳴湖散歩】

現在、富塚町に住んでおり、休日には時々「佐鳴湖」を散歩しています。

佐鳴湖は、ウォーキング・ジョギングや犬の散歩をされている方が結構多いんです!私も散歩をしていますと、近所の方やお客様に合うこともしばしば有ります。

もし、私を見かけた方がいらしゃいましたら、声を掛けてください。ただし化粧をせず、帽子を被っていますので、左の写真とは少々違うかもしれません? 【よろず相談】もお待ちしております♪